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世界トップレベル研究拠点(WPI)プログラム交流会に参加

 12月15日(土)午後、在上海日本国領事館広報文化センターにて「学術関係者交流会~世界トップレベル研究拠点(WPI)プログラムにみる日本の取り組み~」が開催されました。上海市民、日本人高校生、日本の大学関係者など、約50名の来場者に向けて、宇川彰 WPIプログラム·ディレクター、本学トランスフォーマティブ生命分子研究所(ITbM)松本剛 事務部門長、筑波大学国際統合睡眠医科学研究所(IIIS)小久保利雄 事務部門長、東北大学材料科学高等研究所(AIMR)池田進 研究支援部門長·事務部門長の計5名の講演者が英語で各機構の紹介を行いました。

 また、休憩時間に、熱心な来場者が講演者に英語や日本語で質問し、交流を行いました。

 今回の学術交流会の主催者である日本学術振興会北京研究連絡センターが、司会を担当し、最後に北京研究連絡センターの業務内容について、紹介されました。

 当センターの副センター長 劉とスタッフ 王が参加しました。

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     松本剛 ITbM事務部門長の講演の様子


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                来場者が熱心に話を聞く様子

 

詳細は下記リンクをチェックしてください。


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クリック数:  更新日付:2018-12-18 09:36:09  【印刷】  【閉じる